年中さんになって、夜のオムツは卒業したけど
正直いちばん不安なのが「おねしょ」。
ある日、夜中に気づいたら
敷ふとんまでびっしょりで、
洗濯も大変だし、子どもを責めたくないのに
つい余裕がなくなってしまって…。
わが家は敷ふとん派なので、
「これから毎回これやるの…?」と
本気で途方に暮れました。
いろいろ調べた結果、
とりあえず“敷ふとん用の防水シーツ”を
使い始めてみることに。
この記事では、
✔ 使い始める前に不安だったこと
✔ なぜボックスタイプを選んだか
✔ 同じ年中さんママに伝えたいポイント
を正直に書いています。
なぜ防水シーツを使うことにしたか
年中さんになって、
夜のオムツは卒業したものの、
正直「おねしょだけはまだ不安…」という状態でした。
失敗するたびに
・敷ふとんまで濡れる
・洗濯が大変
・余裕がなくなってしまう
この流れが本当にしんどくて。
子どもを責めたくないし、
できれば「失敗しても大丈夫な環境」を
先に整えておきたいと思い、
防水シーツを使ってみることにしました。
敷ふとん派が一番困るポイント
わが家はベッドではなく敷ふとん。
そのため、防水シーツを探す中で
一番気になったのがこの3つでした。
-
寝ている間にズレないか
-
ガサガサ音がして寝づらくならないか
-
洗濯が面倒じゃないか
特にズレ問題は致命的で、
「結局ふとんが濡れたら意味ないよね…」
と、かなり慎重に選びました。
ボックスタイプを選んだ理由
いろいろ見比べた結果、
私が選んだのはボックスタイプの防水シーツです。
理由はシンプルで、
-
敷ふとん全体を包める
-
四隅ゴムよりズレにくそう
-
夜中の被害を最小限にできそう
「完璧に防ぐ」というより、
ママの後片付けがラクになることを優先しました。
私が選んだ防水シーツはこちら
いくつか比較して、
最終的に選んだのはこちらです👇
👉 敷ふとん対応・ボックスタイプの防水シーツ
レビュー数が多く、
敷ふとん対応と明記されていたのが
決め手でした。
まだ使い始めたばかりですが、
「これがある」というだけで
夜の不安がかなり減りました。
使う前に不安だったこと(正直)
購入前、正直ここが気になっていました。
-
ガサガサ音しない?
-
夏は蒸れない?
-
洗濯したら乾く?
実際に使ってみて、
このあたりはまた追記していこうと思いますが、
事前に知っておくと安心できるポイントでもあります。
洗い替えは必要?
これは声を大にして言いたいんですが、
洗い替えが1枚あると本当に気持ちがラクです。
「もし今夜失敗しても大丈夫」
と思えるだけで、
子どもにも優しくなれました。
👉 洗い替え用にもう1枚あると安心👇
追記:使ってみて
-
ズレはどうだったか
→包み込むってすごい安心感!寝相の悪い我が子でもズレを心配しなくていいからストレスフリー!
-
音や蒸れは気になったか
→全然気にならないし、寝心地も良さそう!
-
洗濯後の乾きやすさ
→この冬の時期でもしっかり乾いてくれました!
-
子どもの反応
→前まではカバーがめくれあがったりするのが気になっていましたが、包み込むことでその点もクリアに!

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